「」である管理人零式(仮名)のグダグダで三国志大戦廃人な日々とか礼拝とか。
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今日は来週の大会の申し込み。
前回1時間でキャンセル待ち発生という込み具合。
今回も似たようなもんで、約15分であと一人という込み具合。
面子も前回とほぼ一緒で、4色デッキのあすか覇王や五虎将PIMA覇王などを筆頭に1~4品が多く参加する模様。
前回は凡ミスで負けたので、集中力を切らさないようにせんとね。
悲哀苦手なので、メタデッキと言われている魏4枚を練習する。
騎兵の扱いは慣れているので、張遼、ホウ徳の連突を壁にしつつキョチョのラインを上げるという戦法で挑む。
一戦目、火計入り天啓。
ぇー。一戦目からこれかよ!
ともかく、このデッキでは序盤をとらないとどうしようもないのでとにかく攻める攻める。伏兵踏んでも強引に攻める攻める。キョチョのワイパーがかなり上手く決まったのでいい感じのマウントを取ることに成功。しかし2、3発しか入らず、ホウ徳、賈クは撤退。キョチョも瀕死の状態で城に帰る。
正直この状態はマズイ。天啓とられるとほぼ負け。自分がよくやってるからわかる。
案の定、今のスキルでは歯がたたずに落城負けー。いくらキョチョのワイパーでも17とか18は無理だって!神速ではなく離間を狙ったのもまずかった。槍もいないので、3人の連突で十分崩せるのに不十分な対策しか出来ない離間は判断ミス。この敗北でサブICが5品に落ちる。
気を取り直して再開。
当たったのは麻痺矢デッキ。
アシミニ覇王に勝ったことで、麻痺矢への苦手意識がかなり薄くなってた。伏兵もいないので序盤からガンガン柵を壊しにいく。一枚壊せば呂蒙他をワイパーで瞬殺。一気に5割近くゲージを削ることに成功。
呂蒙を優先して撤退させて、虞翻の火計を揺さぶる。キョチョを先頭に、張遼・ホウ徳で神速号令発動、キョチョ・張遼組とホウ徳の二手に別れ、どっちに打たれても後が楽なように仕向ける。キョチョ・張遼組に打たれ、張遼が半分近く残った状態で生き残る。キョチョはまぁ仕方ないとして、神速発動してるので張遼・ホウ徳で残った弓兵を殲滅、そのまま攻城へ行き、一気に落城させる。
2戦目、賈クが蔡文姫になっただけのデッキと当たる。
伏兵がいないので序盤から(ry
キョチョ同士の対決も、こちらのスキル勝ちで一気に撤退させる。
ここで攻城を数発入れたあたりで相手が再起使用。とはいってもマウントの形なので、出てきたところを挑発で迎撃か、ワイパーで葬り去る。
相手のキョチョはうまく賈クを当てて撤退させる。これが決めてとなり、落城。ワイパーステキ。
3戦目、典型的なキョチョイクデッキ。
序盤からホウ徳が郭嘉を踏むが、満タンの状態だったので生き残り、張遼とキョチョのワイパーで夏侯惇とキョチョと郭嘉を撤退させる。残ったジュンイク・チングンも連突+ワイパーで瞬殺。攻城マウントで相手は再起を使用。でもやっぱりキョチョのワイパーの前に敗れ去るのでした。
それでも郭嘉の後方指揮が地味にきつく、それほど削ることは出来なかった。でもホウ徳が回復していたので守備は万全。チングンに賈クを踏まれるものの、そのままチングンを一気に撤退させる。
仕切りなおし、キョチョを盾に前進。相手は後方指揮を主体に攻めてくるが、こちらとしては騎馬さえ潰せばどうにでもなるので、挑発迎撃で夏侯惇を始末。ジュンイクも賈クの離間しか見てなかった模様。
ここまでくればワイパーマウントで押せ押せ。死にそうになればキョチョを盾に城へ。城に篭ってるスキに攻城にくるも、キョチョVSキョチョの一騎打ち。一騎打ちには多少自信があるので、無双3激2で撤退させる。これが決め手となり、そのまま一発も入れさせずに終了。
キョチョイクってこんなに弱かったっけ・・・とかいう思いが浮かぶ。
というか自分の天啓は周泰がいないので、こういう戦い方はできないんだよね。まぁ徐盛萌え族(仮)としては使っちゃいけないけどね!

今回のこれで魏4枚が気に入ったので、しばらくこれで遊んでスキルを磨こうと思う。このデッキで火計入り天啓に勝てたらかなりのところまでいけると思う。それに、これが使えるとなると大会でのバリエーションも増えるしね。
(i)
おっと今日も礼拝の時間だorz
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