「」である管理人零式(仮名)のグダグダで三国志大戦廃人な日々とか礼拝とか。
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体調不良で学校を休みつつ更新とかしちゃう零式(仮名)です。

今日は天啓も嫌いな対悲哀をば。
悲哀はとにかく序盤を制してペースを握ること。これが出来ないならまず負け確定。攻め悲哀ならひたすらディフェンスに徹して、あらかた殲滅したところでカウンター。倒す優先順位はゴリラ→復活持ってないやつ→復活持ち→シン皇后。この優先順位は守り悲哀にも同じ事が言える(若干違うが基本的には同じ。詳しくは後に)。理由としては、まず序盤の張り付き阻止。バナナ食われると、序盤に取り返しのつかないダメージを負ってしまうので。次に復活を持ってないのを落とすのは、カウンター時の攻城に邪魔になる復活持ちの復活を遅れさせるため。とはいっても、相手はそれをさせてくれるほど甘くは無いので、出来たらの話。シン皇后が最後なのは当然悲哀を遅らせるため。とはいっても騎兵だから逃げられたりするので、悲哀を遅らせることが出来ると判断したら徐盛の麻痺矢で逃がさないようにする。

守り悲哀に対しては、とにかく一点突破。どこに一点突破をかけるかだが、騎兵がいるあたりを狙う。騎兵のいないとこだと、そこに穴を開けても足の速い騎兵がすぐに援護に来る。なので騎兵のいるあたり・・・なんだけども、低武力とはいえ弓兵の援護がウザかったりするので、潰せるならそちらも潰す。穴を開けたところに攻城を入れて、逃げ帰って回復。

中盤に入ると悲哀を発動してくるので、攻城を入れてリードしてるならディフェンスに徹する。基本は火計か麻痺矢、賢母で武力に対抗する。
もし発動された時点でチングンの復活がなければ、天啓発動。上手くいけばここで致命傷を与えることも可能。当然再起を使ってない状況に限ります。あと出来るだけ敵城ギリギリで使うこと。このタイミングで兵法連環を使われることもあるので、フィールド中央以前で使うのはNG。ただし例外として、攻めるのではなくディフェンスに天啓を使うならこれもアリ。

終盤は中盤の立ち回りの繰り返し。余裕があればシン皇后を撃破しに行く程度。残り12カウントぐらいでチングンがいなければディフェンス天啓で守る。士気が無ければ麻痺矢で足止め→連突で撃破の繰り返し。
相手にリードを取られているなら、チングンがいれば火計で出来るだけ多く巻き込んで特攻。いなければ天啓で蹴散らす。
もしチングンがいないけど、カウントがまだ15~20もある・・・というときは、賢母×2で特攻。攻城要員は呂範と呉夫人、残り3人で周りの護衛。
切れる頃には大体逆転してディフェンスに回れるようになってる・・・はず。


一応こんな感じだけども、これを実行できる状態に持って行くのはやはり困難。実行するにはやはり基礎スキルが必要です。
正直実行できても悲哀に勝てるかは五分五分。もっと上手い立ち回りがあればまた書いていきます。
(i)
おっと礼拝の時間なのでまた今度orz
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