「」である管理人零式(仮名)のグダグダで三国志大戦廃人な日々とか礼拝とか。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
結論から言うと負けです。
どうも僕は永遠の2回戦ボーイらしいです。また2回戦で負けました。
一回戦は蜀単の方。エンジンかかってなかったみたいなので、微妙に苦戦。序盤で騎兵2隊が迎撃を受けるというミス。孫堅は無事に逃げ帰れたものの、孫策が死亡。流石にマズイので呂範を無理やりぶつけ、黄忠(趙雲だったかもしれん希ガス)を撤退に追い込み、残りの弓兵と残った孫堅で残りを撤退させる。お互いに兵法の消費は無しで中盤戦突入。よく覚えてないけど徐盛が活躍してくれたことは覚えてる。ステキだよ徐盛。
終盤戦はもう防御に徹してたと思う。相変わらず徐盛でR馬超を止めてたとかそんな記憶がある。マジ徐盛ステキ。そのままリードを保って勝利。

二回戦、正直苦手な悲哀デッキ。
序盤のぶつかり合いでシン皇后の壁への攻城を許してしまうものの、それ一発に留め、残りを撤退させる。確か連環か増援を使わせた気がする。
中盤にチングンを落とし、そのまま天啓発動。孫堅が城門に一撃、あとは呉夫人らの攻城の援護にまわるも、ギリギリ攻城にとどかずに致命傷には至らず。天啓が切れたので再起の法発動。
それでもリードは保っていたので、向こうの悲哀も発動したのでディフェンスにまわる。というかまわらざるを得なかった。だってKdoAが10とかになられてるんだもん。ゴリラはとっとと連突でバナナ食われる前に落とす。徐々に戦線を上げられるも、一体一体撤退させていく。
最後の攻防戦、出来れば火計で一掃したかったが、士気が2つぐらい足りずに打てず。14ぐらいのKdoAが左から、ゴリラと劉表が右から上がってきていたので、左側に攻城に来ていたチングンだったかをダブル連突で落とし、徐盛の麻痺矢でKdoAを止め、騎馬2隊を城内から移動で右に向かう・・・はずだったのだが、城内に戻りきっておらず、それに気付かないまま右にカードを認識させてしまう。当然間に合うわけも無く、桐たんす突撃の状態のまま右に向かってしまっていた。しかも周倉がいたのでかわしきれず、孫策が撤退。孫堅がなんとか城内に戻っていたものの、ギリギリで間に合わず、張梁が一発壁に入る。これが致命傷となり、なんとか攻城に行こうとしたものの、城門から7カウントでは徐盛では間に合わず、僅差で押し切られて負けた。

自分のミスであることがわかってたので、なんとも言えない負け方。
あれさえなかったら間違いなく勝っていた。正直なところ、押していたので「勝った!」て気持ちになっていたんだと思う。その慢心が元で、最後のミスに繋がったのだと思う。やっぱりまだまだ未熟だなぁ・・・

月末にもう一度あるので、今度こそ優勝したい。
もうこれは信者とか関係無しに。
あと大会のあとSR呉夫人とR惇を連続で引く。しかしそのあと同じ台でRキョウイが出てたらしい。
ちくしょう誰がこんなことを!
次からはしばらく、自分のデッキの各デッキへの立ち回りとかを書いて行くと思います。
主に徐盛の使い方とか徐盛の麻痺矢のタイミングとか徐盛をどう攻城させるかとか名君でどれだけ驚いてもらうとかね!
まぁ実際に徐盛の麻痺矢には非常にお世話になってるので、立ち回りを見て使ってみようという人が増えてくれると、徐盛萌え族(仮)として嬉しいです。
スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する
http://zeroaki.blog22.fc2.com/tb.php/13-25baca1f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 零式礼拝堂 all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。