「」である管理人零式(仮名)のグダグダで三国志大戦廃人な日々とか礼拝とか。
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ども、大会1回戦負けボーイの零式(仮名)です。
初っ端から前回優勝者とかマジ勘弁な。

相手は飛天啓。事前にそういうので来るだろうと思ったので、メタに近いので一番得意な魏4枚で挑戦。
序盤、キョチョを盾に騎馬のラインを上げていく。ある程度相手も向かわざるを得ないので、C甄皇后の弓を補助程度に向け、キョチョに壁突撃を仕掛けてくる。しかし壁になる前に後ろからホウ徳&張遼の突撃で屠りさる。
そのまま車輪と連突でゴリゴリ押して再起を使わせることに成功。このまま攻城に入って壁と城門に騎馬が一発ずつ入れて回復のためにキョチョを壁にしつつ帰還。賈クは未だ伏兵のまま気を伺う。今思えばこれがいけなかった・・・
中盤、相手がラインを上げて中盤あたりで天啓。ここで離間をすべきだったと後悔・・・このタイミングを逃したので、キョチョを生贄に2人だけの神速号令発動。相手がバラけて張り付き、しかも絶妙な隙間で攻城してきて、思うように神速オーラを纏うことができずに、足止めも中途半端なまま撤退。相手に数発攻城を許してしまい、逆転される。ここまでくると賈クの伏兵はほとんど意味が無いので攻城に向かわせるが、甄皇后が地味に足止めしにくる。そのまま文和先生は何も出来ずに撤退。・゚(ノД`)゚・。
相手の天啓が切れたので、カウンターを狙いに再起で出撃。しかし思いのほか相手の復活が早く、天啓を発動されて蹂躙されて終わる。
今思えば・・・って点が多すぎて、思い出すとくやしい・・・でも・・・幹事長てな気分になります(´・ω・`)

大会後にあすか覇王や皆さんで店内対戦。非常に楽しかった。強い人と当たると自分の弱点もよくわかるね。相手は弱点をついてくるから。
その後全国大戦でとんでもないデッキとあたる。
内容はSR諸葛亮・Rバショク・ホウ統・徐庶・ウキツ・UC馬良。なんと3品。
最高武力4というネタ臭がぷんぷんするが、実際に当たると非常にいやらしいデッキ。
こちらは魏4枚でやってたので、序盤の伏兵掘りだけでも嫌になる。
賈クを強引に当てて堀に参加させ、張遼と賈クで掘りまくる。
バショクを掘り、諸葛亮を掘り、徐庶を掘るがウキツだけが出てこない。一番掘らなきゃいけないヤツだけに相手もやすやすと掘らせてはくれなかった。そうこうしてるうちに降雨のためにバショク切ってウキツが姿を現す。
落雷乱発を避けるためにバラけて撃破に向かうが、相手にとって一番やっかいであろうキョチョに落雷。その後も落雷に足並みを乱されて攻城にも防御にも回れず、数発攻城を許してしまう。再起の法で逆転を狙おうにも、一斉に出れば諸葛亮先生、一人ずつ行けば徐庶サンダー、潜り抜けてもバショクを切って守護の豪雷とかマジやめて。
降雨が切れた瞬間を狙って神速発動、一気に相手陣地に攻め入る。
しかしバショクを切られたので敵陣自陣に別れて徐庶の落雷を誘う。
徐庶が打ってくれるが、キョチョに当たらなかったので徐庶に挑発をかけてキョチョへの落雷を防ぐ・・・はずだったのだが、挑発空打ちしてしまう('A`)
これが決定的となり、キョチョに落雷を打たれてオシマイ。一応攻城はそこそこ入れたが、逆転できず。
ネタデッキだろうが、ここまで実戦的なネタデッキもすごいなぁ。
余裕があったら試してみるかな。
(i)
おっとスーパー礼拝タイム!orz
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どうも1万円両替機に入れて9千円忘れてきた零式ですOTL
あぁー大戦費用と光熱費がぁー('A`)

どうでもいいけどOTLは礼拝ポーズじゃないよ。礼拝はorzしか認めません。
(i)
おっとorz

相変わらず魏4枚でスキルを磨いてますが、メインICが3品に落ちてたので、天啓を久々にやる。
…自分で言うのもなんだけど、スキルが上がってる。
今までよりも突撃精度が上がってるし、計略のタイミング、天啓の打つ位置もかなり深い位置になった。
やっぱりあのデッキはスキルを磨くにはピッタリだなぁ。
というわけで今日のハイライト。
相手は開幕終了、内容はR太史慈・丁奉・張任・張梁・周倉・虞翻。
普通ならカモとか言うけど、相手は覇王昇格戦中。開幕終了で昇格戦なら相当強い。特に序盤以降の攻勢が非常にいやらしい。
序盤はいつものように呂範を中心においた配置。
地形が左右森だったので、相手は中央配置。
序盤、まずこちらの弓二隊を城門前に配置。さらに周倉を避けて張梁・丁奉に突撃、ついでに孫堅で張任を掘る。相手は柵を壊さなきゃ話にならんので、ほぼ全員突撃の形。周倉で騎馬の牽制をしつつ突っ込んでくるが、先方に出がちなので弓の集中攻撃を受けることになる。死にそうになってたので相手は引かせ、太史慈が柵を壊しにくる。ここで颯爽と呂範登場、太史慈にぶつけて撤退させる。その頃には周倉も撤退しており、城で回復してた騎馬コンビが暴れまわる。確かこのあたりで増援を使っていた。それでも弓のサポートつき騎馬を止められずにほぼ総撤退。今のうちに呉夫人と孫堅の夫婦コンビで虞翻の柵を壊しにいく。
壊れるタイミングを狙って孫策・徐盛のラインを上げ、攻城に入る。
そのころには相手の主力も復活しており、ここで一気に殲滅するために天啓発動。虞翻もいたので、虞翻を中心に二手に別れ、サイドからの突撃で早々に撤退させる。そしてそのまま攻城に入る。3割ほど削ったあたりで撤退、再起の法。
あとは火計と天啓を上手く使いつつ、防戦に回り、無事に勝利。
かなり中盤以降の攻めが上手く、中々攻めにいくことが出来なかった。
流石に覇王昇格戦に挑んでるだけあって、しっかりとした腕を持ってた。相性差とかのないガチ勝負だったら勝てるかわからないかも。

3連勝で2品の上ぐらいまで来たものの、まだまだ壁を突破する勢いになるかはわからない。また魏4枚でスキルを磨きつつ、日曜の最後の覇業への道の制覇を目指す所存。制覇したらなんかネタになる写真で公式HPに載ってやるよ!
今日は来週の大会の申し込み。
前回1時間でキャンセル待ち発生という込み具合。
今回も似たようなもんで、約15分であと一人という込み具合。
面子も前回とほぼ一緒で、4色デッキのあすか覇王や五虎将PIMA覇王などを筆頭に1~4品が多く参加する模様。
前回は凡ミスで負けたので、集中力を切らさないようにせんとね。
悲哀苦手なので、メタデッキと言われている魏4枚を練習する。
騎兵の扱いは慣れているので、張遼、ホウ徳の連突を壁にしつつキョチョのラインを上げるという戦法で挑む。
一戦目、火計入り天啓。
ぇー。一戦目からこれかよ!
ともかく、このデッキでは序盤をとらないとどうしようもないのでとにかく攻める攻める。伏兵踏んでも強引に攻める攻める。キョチョのワイパーがかなり上手く決まったのでいい感じのマウントを取ることに成功。しかし2、3発しか入らず、ホウ徳、賈クは撤退。キョチョも瀕死の状態で城に帰る。
正直この状態はマズイ。天啓とられるとほぼ負け。自分がよくやってるからわかる。
案の定、今のスキルでは歯がたたずに落城負けー。いくらキョチョのワイパーでも17とか18は無理だって!神速ではなく離間を狙ったのもまずかった。槍もいないので、3人の連突で十分崩せるのに不十分な対策しか出来ない離間は判断ミス。この敗北でサブICが5品に落ちる。
気を取り直して再開。
当たったのは麻痺矢デッキ。
アシミニ覇王に勝ったことで、麻痺矢への苦手意識がかなり薄くなってた。伏兵もいないので序盤からガンガン柵を壊しにいく。一枚壊せば呂蒙他をワイパーで瞬殺。一気に5割近くゲージを削ることに成功。
呂蒙を優先して撤退させて、虞翻の火計を揺さぶる。キョチョを先頭に、張遼・ホウ徳で神速号令発動、キョチョ・張遼組とホウ徳の二手に別れ、どっちに打たれても後が楽なように仕向ける。キョチョ・張遼組に打たれ、張遼が半分近く残った状態で生き残る。キョチョはまぁ仕方ないとして、神速発動してるので張遼・ホウ徳で残った弓兵を殲滅、そのまま攻城へ行き、一気に落城させる。
2戦目、賈クが蔡文姫になっただけのデッキと当たる。
伏兵がいないので序盤から(ry
キョチョ同士の対決も、こちらのスキル勝ちで一気に撤退させる。
ここで攻城を数発入れたあたりで相手が再起使用。とはいってもマウントの形なので、出てきたところを挑発で迎撃か、ワイパーで葬り去る。
相手のキョチョはうまく賈クを当てて撤退させる。これが決めてとなり、落城。ワイパーステキ。
3戦目、典型的なキョチョイクデッキ。
序盤からホウ徳が郭嘉を踏むが、満タンの状態だったので生き残り、張遼とキョチョのワイパーで夏侯惇とキョチョと郭嘉を撤退させる。残ったジュンイク・チングンも連突+ワイパーで瞬殺。攻城マウントで相手は再起を使用。でもやっぱりキョチョのワイパーの前に敗れ去るのでした。
それでも郭嘉の後方指揮が地味にきつく、それほど削ることは出来なかった。でもホウ徳が回復していたので守備は万全。チングンに賈クを踏まれるものの、そのままチングンを一気に撤退させる。
仕切りなおし、キョチョを盾に前進。相手は後方指揮を主体に攻めてくるが、こちらとしては騎馬さえ潰せばどうにでもなるので、挑発迎撃で夏侯惇を始末。ジュンイクも賈クの離間しか見てなかった模様。
ここまでくればワイパーマウントで押せ押せ。死にそうになればキョチョを盾に城へ。城に篭ってるスキに攻城にくるも、キョチョVSキョチョの一騎打ち。一騎打ちには多少自信があるので、無双3激2で撤退させる。これが決め手となり、そのまま一発も入れさせずに終了。
キョチョイクってこんなに弱かったっけ・・・とかいう思いが浮かぶ。
というか自分の天啓は周泰がいないので、こういう戦い方はできないんだよね。まぁ徐盛萌え族(仮)としては使っちゃいけないけどね!

今回のこれで魏4枚が気に入ったので、しばらくこれで遊んでスキルを磨こうと思う。このデッキで火計入り天啓に勝てたらかなりのところまでいけると思う。それに、これが使えるとなると大会でのバリエーションも増えるしね。
(i)
おっと今日も礼拝の時間だorz
今日は地元にアシミニ覇王が来てくれるというので、学校終わって用を済ませて突撃。

早速いたのでプレイングを拝見。
何というか、スキルよりも目が行くのは、その展開眼。
リアル郭嘉のような展開眼でラインを上げ、絶妙のタイミングで天啓を打ち、確実に攻城を入れて守りきる。しかも完璧なまでの士気計算と戦略で無駄の無い計略選択、流石としか言えませんな。
終わった後に、覇王塾とでも言うべき講義開始。
本当に凄く参考になる内容ばかり。個人的に戦術眼に関しては栄斗と同クラス、もしくはそれ以上ではないかと思える。
そんなお方と店内対戦開始。とりあえず何人か挑戦したいということで、まず俺のデッキとほぼ同じ(徐盛→太史慈)の方が対戦するも、敗北。結構押してたんだけどカウンター負け。
というわけで俺の出番。
いつもの配置でスタート、覇王は4枚の柵を2重に貼るようにして配置。
まず序盤、こちらは弓二隊を柵壊し隊として真ん中の2枚を破壊しに前進、同時に騎馬二隊を壊し隊のサポートに回す。騎馬は孫堅を城で回復させるのが目的。孫堅さえいなけりゃ壊し放題なので。
2枚壊して突破口を空けたところで一度引く。この時点で呉夫人と徐盛がやられたものの、呂範はまだ伏兵状態のまま、非常にいい位置をキープ。騎馬は回復待ちだがすぐに出ても十分牽制に使える。
中盤に入り、覇王は戦線を上げ、戦場中央あたりで麻痺矢発動。しかし横並びになっていたそこに呂範のステルス火計が決まる。んが、孫堅は撤退すると思っていたが撤退せずに逃げられる。まだ麻痺矢を打てる面子は残っていたので攻城に来る。呉夫人・虞翻あたりを攻城によこすが、こちらの呉夫人・徐盛も復活しており、騎馬のサポートもあったので無難に撃退。それでも騎馬のどっちかが撤退しており、ここで押されてたらやばかった。
中盤その2、ガチンコ天啓勝負。
こちらは騎馬も復活しており、頭数もそろったので全員出撃、一気にラインを押し上げる。向こうも天啓を発動し、力勝負。実は発動前に呂範が撤退しており、頭数では不利だったが、そこは騎馬の素敵パワーでしのぐ。使ったテクは連突と連続接触。突撃をカマした後に、二隊を相手にギリギリの位置で接触→離脱の繰り返し。これで呂蒙ともう一人を葬って撤退。残りを孫堅と愉快な仲間たちと共に防ぐ。お互いに天啓も切れ、城にダメージの無いまま撤退。ここで覇王は再起の法を使うが、こちらは孫策と徐盛が復活してたので再起は温存、そのままにらみ合いになる。牽制で上手く攻勢をしのぎ、復活した連中を引き連れて戦線をあげる。城門直前で天啓を発動、上手くバラける。このときに虞翻の火計が来るが、ほぼ兵力MAXだった高知力部隊には致命傷とはならず、孫策にも当たらなかったのでこのまま攻城。後ろで孫策がウロついてたのが効いて呉夫人が一発入れる。
切れる頃には程よく殲滅しており、再起を使わずとも十分守れると判断したのでまた温存。
終盤、本当にギリギリのカウントで向かってくるも、こちらの騎馬の連突で確実に阻止し、そのまま終了。

勝っちゃった(Д)    ゚゚

マジで嬉しかった。まさに自分の中で俺sugeeeeeeee状態。
このあと覇王に感想を聞いたところ、中々の好感触。
なんだか自分に自信が持てるようになったよ!

この後はアシミニさんとデッキトークや上位対決の話などをいろいろと聞かせていただきました。本当にお忙しい中ありがとうございました。
京都のお土産まで持ってくるなんて、まさに紳士!



勝った後で違う人とやった賢母天啓(最初に覇王とやってた人)との勝負は負けたけどな!
体調不良で学校を休みつつ更新とかしちゃう零式(仮名)です。

今日は天啓も嫌いな対悲哀をば。
悲哀はとにかく序盤を制してペースを握ること。これが出来ないならまず負け確定。攻め悲哀ならひたすらディフェンスに徹して、あらかた殲滅したところでカウンター。倒す優先順位はゴリラ→復活持ってないやつ→復活持ち→シン皇后。この優先順位は守り悲哀にも同じ事が言える(若干違うが基本的には同じ。詳しくは後に)。理由としては、まず序盤の張り付き阻止。バナナ食われると、序盤に取り返しのつかないダメージを負ってしまうので。次に復活を持ってないのを落とすのは、カウンター時の攻城に邪魔になる復活持ちの復活を遅れさせるため。とはいっても、相手はそれをさせてくれるほど甘くは無いので、出来たらの話。シン皇后が最後なのは当然悲哀を遅らせるため。とはいっても騎兵だから逃げられたりするので、悲哀を遅らせることが出来ると判断したら徐盛の麻痺矢で逃がさないようにする。

守り悲哀に対しては、とにかく一点突破。どこに一点突破をかけるかだが、騎兵がいるあたりを狙う。騎兵のいないとこだと、そこに穴を開けても足の速い騎兵がすぐに援護に来る。なので騎兵のいるあたり・・・なんだけども、低武力とはいえ弓兵の援護がウザかったりするので、潰せるならそちらも潰す。穴を開けたところに攻城を入れて、逃げ帰って回復。

中盤に入ると悲哀を発動してくるので、攻城を入れてリードしてるならディフェンスに徹する。基本は火計か麻痺矢、賢母で武力に対抗する。
もし発動された時点でチングンの復活がなければ、天啓発動。上手くいけばここで致命傷を与えることも可能。当然再起を使ってない状況に限ります。あと出来るだけ敵城ギリギリで使うこと。このタイミングで兵法連環を使われることもあるので、フィールド中央以前で使うのはNG。ただし例外として、攻めるのではなくディフェンスに天啓を使うならこれもアリ。

終盤は中盤の立ち回りの繰り返し。余裕があればシン皇后を撃破しに行く程度。残り12カウントぐらいでチングンがいなければディフェンス天啓で守る。士気が無ければ麻痺矢で足止め→連突で撃破の繰り返し。
相手にリードを取られているなら、チングンがいれば火計で出来るだけ多く巻き込んで特攻。いなければ天啓で蹴散らす。
もしチングンがいないけど、カウントがまだ15~20もある・・・というときは、賢母×2で特攻。攻城要員は呂範と呉夫人、残り3人で周りの護衛。
切れる頃には大体逆転してディフェンスに回れるようになってる・・・はず。


一応こんな感じだけども、これを実行できる状態に持って行くのはやはり困難。実行するにはやはり基礎スキルが必要です。
正直実行できても悲哀に勝てるかは五分五分。もっと上手い立ち回りがあればまた書いていきます。
(i)
おっと礼拝の時間なのでまた今度orz
どうも調子の悪い周期に入ったっぽい零式(仮名)です。
月末大会まで出来るだけ自重しようかしら。

前回の宣言どおりに、マイデッキでの立ち回り紹介。主に徐盛の。

対開幕終了デッキ
まず配置。

 ---- ----
  徐  呂  呉
  盛  範  夫
   孫  孫 人
   策  堅
============
     城内

基本はこの配置。これだとどちらから来られても対応可能、呂範の伏兵も上手くいけば主力の弓or槍、最低でも伏兵を踏み散らし、弓の射撃をわずかながら阻止することが可能。このわずかで周倉や張梁への援護力が落ち、騎馬二体が撤退することなく撃破可能。増援の法を使われても、大体使うのは張梁がヤバいときなので、それまでに中央に寄せた弓兵二隊と騎馬の壁突撃で、やっかいな槍の周倉や陳武を撃破できる。
ちなみに開幕連環された場合、弓のどっちかはまず逃げ切れないので周倉か陳武に的を絞り、死ぬまで狙撃。もしギリギリ逃げ切れると判断したなら、城壁ギリギリ、相手の弓サポートの届かない位置から狙撃。
騎馬隊は連環後、城内に戻り、直接乱戦で張梁を削りに行く。素早くバナナを食われる前に撤退させるには、孫堅を壁に当てて攻城を止め、そばから孫策が連続当てで接触ダメージをコツコツと当てる。もしバナナを使われても、そのころには連環も切れてるので、数発食らってもいいので連突で強引に落とす。落とした後は城内へ篭って回復待ち。多分サポートの弓が一人ぐらい攻城に来るだろうが、生き残ってる弓or死んでそろそろ生き返ってる弓で攻城を遅らせつつ、少し回復した騎馬隊で連突で落とす。もし騎馬が撤退中なら徐盛の麻痺矢戦法発動。武力10になるので城壁にたどり着く前に落とせる、もしくはたどり着いてからでも攻城前に落とせる。
ここまでくればこちらは無傷、もしくは数発食らってるが士気もしっかりとたまっている状態。
ゴリゴリと押して致命傷を与えたいなら敵城前で天啓、上手く範囲に3人以上入るなら火計、撤退せずに安定した強さを求めるなら賢母×2、城門を叩くのに集中するなら呂範を城門へやり、後ろから弓二隊+麻痺矢、さらに騎馬隊でうしろをうろうろ。
オススメは賢母×2。武力+6に知力もあがっているので、呂範や朱桓の火計が来てもかなり耐えることが可能。クチャーズが来ても安心の孫家です。
ここまでやれば大抵落城してるか、再起の法を残した状態でリードしている。士気が7溜まっているなら最後に天啓でシメ。

大体こんな感じ。ただし、あすか覇王の4色開幕終了にはおそらく通用しない戦法。だってジュンイク&チングンがいるんだもの。
多分後で書くキョチョイクタイプの戦術+この対開幕終了戦術が一番いい戦術になると思う。とはいっても、あすか覇王のスキル自体がすげぇので、相当シミュレーションしなきゃいけないだろうなぁ・・・
(i)
おっと、礼拝の時間が来たので次の対戦術はまた今度orz
結論から言うと負けです。
どうも僕は永遠の2回戦ボーイらしいです。また2回戦で負けました。
一回戦は蜀単の方。エンジンかかってなかったみたいなので、微妙に苦戦。序盤で騎兵2隊が迎撃を受けるというミス。孫堅は無事に逃げ帰れたものの、孫策が死亡。流石にマズイので呂範を無理やりぶつけ、黄忠(趙雲だったかもしれん希ガス)を撤退に追い込み、残りの弓兵と残った孫堅で残りを撤退させる。お互いに兵法の消費は無しで中盤戦突入。よく覚えてないけど徐盛が活躍してくれたことは覚えてる。ステキだよ徐盛。
終盤戦はもう防御に徹してたと思う。相変わらず徐盛でR馬超を止めてたとかそんな記憶がある。マジ徐盛ステキ。そのままリードを保って勝利。

二回戦、正直苦手な悲哀デッキ。
序盤のぶつかり合いでシン皇后の壁への攻城を許してしまうものの、それ一発に留め、残りを撤退させる。確か連環か増援を使わせた気がする。
中盤にチングンを落とし、そのまま天啓発動。孫堅が城門に一撃、あとは呉夫人らの攻城の援護にまわるも、ギリギリ攻城にとどかずに致命傷には至らず。天啓が切れたので再起の法発動。
それでもリードは保っていたので、向こうの悲哀も発動したのでディフェンスにまわる。というかまわらざるを得なかった。だってKdoAが10とかになられてるんだもん。ゴリラはとっとと連突でバナナ食われる前に落とす。徐々に戦線を上げられるも、一体一体撤退させていく。
最後の攻防戦、出来れば火計で一掃したかったが、士気が2つぐらい足りずに打てず。14ぐらいのKdoAが左から、ゴリラと劉表が右から上がってきていたので、左側に攻城に来ていたチングンだったかをダブル連突で落とし、徐盛の麻痺矢でKdoAを止め、騎馬2隊を城内から移動で右に向かう・・・はずだったのだが、城内に戻りきっておらず、それに気付かないまま右にカードを認識させてしまう。当然間に合うわけも無く、桐たんす突撃の状態のまま右に向かってしまっていた。しかも周倉がいたのでかわしきれず、孫策が撤退。孫堅がなんとか城内に戻っていたものの、ギリギリで間に合わず、張梁が一発壁に入る。これが致命傷となり、なんとか攻城に行こうとしたものの、城門から7カウントでは徐盛では間に合わず、僅差で押し切られて負けた。

自分のミスであることがわかってたので、なんとも言えない負け方。
あれさえなかったら間違いなく勝っていた。正直なところ、押していたので「勝った!」て気持ちになっていたんだと思う。その慢心が元で、最後のミスに繋がったのだと思う。やっぱりまだまだ未熟だなぁ・・・

月末にもう一度あるので、今度こそ優勝したい。
もうこれは信者とか関係無しに。
あと大会のあとSR呉夫人とR惇を連続で引く。しかしそのあと同じ台でRキョウイが出てたらしい。
ちくしょう誰がこんなことを!
⇒ 続きを読む
明日っつーか今日は地元の公式大会。
覇王が数人出るという情報が入っているので、現在さまざまな対策を考案中。
まず一つ、各覇王の得意とするデッキに対してメタとなるデッキで戦う。
デッキ変更OKなので対策としてはありなんだけど、どうせならガチデッキで打ち負かしたい。
二つ目、ガチデッキの中で、メタになりえるバリエーションにする。
例としてあげるなら、あすか覇王の4色開幕終了や、キョチョイクに対しては呉夫人→虞翻の変更で火計2択にするなど。あすか覇王のタイプならもう一つ、徐盛→SR名君で序盤の攻城能力を下げる。これやるとジュンイクに見られても、ゴリラのバナナに回す士気が減るので選択肢としてあり。

とかいろいろ考えてるけど、マジで今回のくじはラクなブロックに行きたい。そこ、2度あることは3度あるとか言わない。ついでにサンドアールとかちょっと懐かしい名前出さない。
(i)
おっと礼拝の時間だorz
カラオケで寝た後の続き。
起きてみたら、何故かルパンのカリオストロを放送してた。
パセラってこういうのもやってるんだなと思いつつ、皆で伯爵がプチッと行くところを見てた。
終わったあとにラスト1曲としてMetallicaのスルー・ザ・ネバーを歌う。サビだけは皆判る曲、何故なら有名な空耳ソングだから。
寿司!鳥!風呂!寝ろ!
終わったあとは、一度解散の流れに。一部というか自分たちのグループ(麻雀仲間+ケイオス「」)は朝の通勤ラッシュを避けるためにジョナサンで朝ごはん。ケイオス「」のわらしべの中身とか見たり、雑談タイム。きりたんぽが使用済みだったのかとか超気になる。

その後は秋葉原でUFOキャッチャーで景品を取ったり、武器屋でいろいろと見たり触ったりした。蛇矛とか青龍エン月刀なんかがあった。方天戟が無かったのが残念。ケルトっぽいチェインメイルとかがあったので、思わずケルト人化。うりゃああああああ!ざっけんなコラァァァァ!
店を出ると外は雨。于吉自重しろ。
ケイオス「」が気を効かせてくれて、勤めている店から傘を持って来てくれました。ケイオス「」マジいい男。ちょっと掘られてもいいかもしれん(*´_ゝ`)
雨も強くなってきたので、そのまま帰ることにしました。
もう電車の中で爆睡。あんまり寝てない上にめちゃめちゃ疲れてたので、名古屋に帰った後も自宅で爆睡。爆睡しすぎてケイオスラジオを聞き逃したOTZ
わらしべの中身が聞きたかったのになぁー・・・

レポはこんなもんかな。

あとは今日の大戦トーク。
なんか急に麻痺矢デッキが増えた感じがする。主な負け戦は麻痺矢デッキのみ。
実は賢母天啓デッキって麻痺矢にはどうしようもない面もある。
天啓→麻痺矢で足止めされる
火計→麻痺矢デッキは基本的に高知力多し
賢母→やっぱり麻痺矢でやられる
勝つにはとにかく序盤を制して、可能な限り天啓でマウントを取るしかない。麻痺矢を打てるカウントになるちょっと前に呂蒙を落とせるなら、それがベスト。でもやっぱり難しいよなぁ・・・麻痺矢デッキって、性質的には開幕終了のような一面もあって、集中して打たれると騎馬でもオーラをまとう前にやられることも多々あります。
ディフェンスに回りにくいのも対麻痺矢にはよくある事。麻痺矢を発動されると、まったく動けない上に、おとりを出しても武力8程度じゃ瞬殺される。対策考えないといけないなぁー。
あと甘皇后デッキに負けた。立ち回りがとても上手く、踊ったタイミングで火計を打とうとしても、士気7使ってもリターンの取れる焼き方が出来ず、だらだらと天啓を打つしかなくなり、打ったらやっぱり兵法連環登場。なんとかキョチョは倒したものの、SR馬超とか楽進がいつまでたっても死なない。結局そのまま押し切られて終了。一応壁一発しか入れさせなかったものの、こちらも攻められなかった点など、反省点の多い試合でした。

主な引きは蜀大会用に作ったIC「銀姉自重しろ」でSR黄月英をゲット。
ろくでもない名前だったことは反省しています。次は「ほめ子」を作って漢中王ほめ子とか作りたいです。
にじけから帰ってきましたよ( ´_ゝ`)

早朝出発なので早めに寝ようとしても全然寝れなくて、30分ぐらいしか寝れずに東京へ向かう。一応新幹線でちょっと寝れたので多少はマシだったものの、すげぇ体力が無く、フラついて会場入り。

待ち時間とかその辺は略、にじけスタート。麻雀仲間の皆様と合流して突入。真っ先にお土産用のマジかTを3つ購入、そのままフラフラと他のサークルを見て回る。あんまり趣味に合うものは無く、休憩スペースあたりでにじうらバンドの方と話したり弾かせてもらったり(本当にありがとうございました)して時間潰し。てつをのところが完売してもっこりコール。てつを自重しろ。
ライブ見てると、やっぱり自分がステージに立ちたくなるよ。勢いでにじうらバンドin東海とか組んじまう男なんだぜ?
その後は麻雀仲間の方々とリアル麻雀。超インチキ待ちを食らい最下位でした。
その後は終了までスーパー礼拝タイムとかガッチホモコールとかまさにカオス。終了後、みんなそろって血で血を洗うジャンケンでガチファイト大会(意訳:絵師さん達の色紙争奪ジャンケン大会)でほめ子色紙をゲット。自重してるよほめ子。

終わったあとはオフの時間まで浅草でブラブラと。7人でおみくじ引いて3人か4人凶を引く珍事。俺は末吉という煮ても焼いてもネタに出来ない微妙なのを引いた。そのせいか後日の大戦の引きが悪かった。あんまり関係ないね。
打ち上げはもう飲めや騒げやのバカ騒ぎ。店員のお姉さんのどんどん冷たくなっていく視線が、とっても痛かったです。俺は水っ球さんとかHGの真似やってました。一瞬だけどな!HGが意外にウケてびっくりだったよ
最後の徹カラは、わらしべ長者の景品でガチホモたすきを装備してたケイオス「」さんとかと叫びまくり。とはいっても3時ぐらいで一度ダウン。喉も眠さも限界。

書いてる自分もちょっと限界なので後半へ続く。
今日は朝から大会の申し込みのために地元、名古屋金山のセガへ。
・・・なんだこの人数は!
めちゃめちゃ人がおります。この暇人どもめ!
結局並んで申し込み。20~30分程度で定員の32名のうちの25名が申し込みされた。面子見る限り地元の2~10品の人たち。これなら優勝も狙えそうだと思ってたら、残りの7枠のうち2人に誰か知らんが覇王がおるそうな。

以前から大会になるとやたらと覇王のいるブロックにまわされることが多いというかそんなことしかなかったので、今回はマジで覇王のブロックには入りたくない。どうせなら決勝とかで当たりたい。多分4色デッキの開幕終了派生のあすか覇王と、力押し系のナガフェン覇王だと思うんだが、どっちにしてもジュンイクとチングンが入ってる以上俺のデッキとは非常に相性が悪い。一応デッキ変更OKなのでメタデッキ使って対抗したいんだが、一番のメタになりえる悲哀のキーカード持ってないのな俺。
まぁ悲哀あんまり好きじゃないから別のメタを探す所存。

あとホウ統を当日までになんとかして手に入れておきたい。昔使ってた蜀4枚デッキ(SR馬超・趙雲・ホウ統・R徐庶)は運用次第でどのデッキにも対抗できると思ってるので、大会までに使ってカンを取り戻したい。

優勝したらコメントには「我らが重金(HR/HM)の世を作り出すのだ!」って書く予定。



明日はにじけっと2です。向こうで大戦やってる「」がいたらオフで即大戦。
(i)
おっと、礼拝の時間がきたので今日はここまでorz
今日はにじけ行く準備。
とりあえず着て行くTシャツとか(普段着のラッキー13(James愛用)とかマジかTとか)お土産、名古屋が馬鹿にされるようなグッズとか、向こうでも大戦やるからデッキとかね!

一応地元のソフマップでショーケース借りてるので売れそうなものは仕入れてくる予定。あと友人用にマジかTとかOS本を買ったりする。
なんか当日イベントで「俺の演奏を聞け!」とかいうのがあるらしく、飛び入り参加も出来るとか。ギター持って行きたいけど重いしなぁ・・・メタルとか出来てギター貸してくれる人がいたらBatteryとか弾くよ。

あと雀卓とかあるらしいのでみんなで打つ予定。
(i)
おっと礼拝の時間だorz
今日はまずリンク追加です。

ほにつ

麻雀仲間で大戦仲間の手羽先くんのサイト、ほにつです。
大戦のカードコラとかネタデッキとかで大戦の面白さを開拓するフロンティアスピリットとか異常な引きの強さの持ち主。
一度手合わせ願いたいものです。

例のあれ。

大戦仲間で麻雀仲間のシンジあきくんのサイト、例のあれ。です。
私が大戦に引き込んで、いろいろと教えたりカードをあげたり開発したりしてます。なんか最近淫夢っぽいものとか見てるらしい。
虹裏カラオケオフとかでもよく見かけるらしいです。
そのうち遠征して会いに行くかもよ。

上記の二人とも「」なのでそういう話もしっかりとわかってくれるよ!
それはそうと今日の大戦日記。
8月末あたりに調子を崩しまくって、3品のケツにまで落ちたので9月になるまで禁大戦とかしてました。
んで今日大戦したわけですが、やっぱり大戦っていいですねぇ。
最初の相手は開幕終了。病み上がりにはちょうどいい相手(意訳:カモ)です。
とか余裕かましてたら序盤に孫策が呂範を踏んで撤退、さらに孫堅も張梁を落としてすぐ死亡。結構やばかったけど、徐盛の麻痺矢と呂範の伏兵で切り抜け、復活した騎馬2隊と共にガンガン攻める。火計も上手く決めて、一気に攻城。5割近く持っていったところで土煙がいくつか上がってきたので城内に引き篭もる。ラストは火計をもっぺん決めて終了。序盤やばかったけどなんだかんだで余裕でした。
あとは天啓とかキョチョイクタイプにチマチマ当たって、引き分けたり僅差で勝ったりとやってるうちに2品へ返り咲き。

最後は3品の覇王デッキと勝負。
曹操と賈クを踏めたものの程イクだけが見つからない。しゃーないのでホウ徳と曹操を連突と弓のサポートで撃破、一旦城内へ退避。
回復する頃には向こうも曹操とホウ徳が復活、ラインをあげてくる。
こっちも対抗するために天啓を発動。しかしいつのまにやらジジイが目の前で「私には通じん」・・・老人ホームに送ってやるよ程イク。
そのまま曹操が覇者の求心を発動、押されるもこちらは桐たんす突撃と麻痺矢で被害を最小限に食い止める。
もう終盤に差し掛かっていたので勝負を決めるために全員で突撃、天啓発動。今回は程イクの範囲外からだったので反計はなし。相手も覇者で対抗するも、+5と+10では圧倒的な武力差がある。そのまま押し切って攻城ゲージは逆転、相手は再起を発動するもまだ天啓が続いてたのでガリガリ削って総撤退。こちらも天啓が切れたが、再起を残してたので落城を目指す。全員突貫で徐盛が落城。
「大馬鹿どもが、出直してきな!」
シビれるセリフをありがとうございます徐盛先生。

今日のは勝ったもののまだまだミスがあるので、そこを修正していけば1品にいけるかな・・・
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